someone's diary

生活の記録。

軍資金を貯めるための1stステップ

僕は1年生の10月から2年生の8月まで、浦和のレストランで働いていた。9月からは横浜に住み始めて、バイトはしばらくしないでいた。

秋学期も終わり、単位の回収と、新しい環境への適応がひと段落したので、また働き始めることにした。

 

 

これからは行きたいところへ行って(取り敢えず沖縄とカリフォルニアに行きたい)、食べたことのなかったものを食べて、やりたかったギターを始めて、名前しか知らなかった本を読んで、まだ見てない映画を見て、着たい服を着て…

 

 

最近は後輩がかわいいので、彼らとも遊びに行きたい。

 

 

兎に角、軍資金を補充しなくてはいけない。

 

 

実は、2月の頭、期末試験が終わった直後から何個か面接を受けてはいたのだけど、今のところに決まるまでに2個落ちた。バイトって落ちるのか…!と素直にぶったまげた。今まで何個か受けてきたけど、落ちたことがなかったので、謎の自信があったのだ。

 

 

客観的に見れば、1年前とは違って髪は長く茶色のパーマで、理系の3年生で、これだけでも落とす理由としては抜群であった。

 

 

今回のところも、殆ど先輩の紹介で入れてもらった形だ。ちなみに帽子を被って勤務するので、髪型はあんまり関係ないらしい。

 

 

楽しそうな職場なので、長く続けていきたい。